🍣スタッフ発信で実現!寿司バトルの詳細報告🔥
先日、当事業所でちょっと変わったイベントを開催しました!
その名も――寿司バトル(チーム対抗大食い大会)。
今回のポイントは、会社主体ではなく“スタッフ発信”だったこと。
ある日、スタッフからひと言。「寿司の大食い大会、やりませんか?」この一言から、すべてが動き出しました。
初の“スタッフ持ち込み企画”。これまでイベントは会社主体で行ってきました。でも今回は初めての試み。スタッフ発信。
つくしは「やりたい」を形にしやすい職場なので大歓迎です!
より楽しんでもらうためにと打ち合わせを何度かしてくれていたので、とてもワクワクでした!
参加者は総勢12名。家族も参戦。
参加者は、
・看護師
・理学療法士
・作業療法士
・社長
・そしてスタッフのご家族(ご主人やお子さん)
総勢12名を3チームに分けての対抗戦。もちろん役職や職種は関係なし。みんな“プレイヤー”です。
そしてそして、1チームなんと120貫のお寿司をテイクアウトし、本気の勝負。優勝チームは食事代無料ということで、自然と気合いも入ります。
ただの大食いでは終わらない今回の寿司バトル、ただ食べるだけではありませんでした。
■支援カード
くじ引きを使用し、
男性スタッフ2名が1〜6分間、食べるのをサポート。
■攻撃カード
サイコロを2つ振り、
どのチームに・どんな“寿司以外の食べ物”が当たるかが決まる仕組み。
ゲーム性が加わり、一気に白熱。
一番の盛り上がりは…
攻撃カードを使ったチームが、まさかの“自分のチーム”を引き当て、さらに当たったのが――🍞 食パン1斤。
仲間からのブーイング。そして会場は大爆笑。
立場も年齢も関係なく、全員で本気で笑える時間でした!
勝負のあとに見えた“つくしらしさ”として、優勝が決まったあとは、残った食べ物をみんなで協力して完食。
自然と談笑が始まり、子どもに取り分ける人がいたり、無理していないか気にかける声があったり。勝ち負けよりも、「チームでいること」を大事にしている空気がありました。
イベント後は、社長が突然、「近くの神社、散歩しよう!」この距離感も、つくしの良さだと思います!
今回のイベントには、ママスタッフ・パパスタッフも参加。
大会にフル参戦しなくても、
・子どもを連れてくる
・家族で顔を出す
・一緒に楽しむ
そんな空気があります。
小さなお子さんがいても、“働くこと”と“家族”を切り離さなくていい。それが、私たちの職場です。
ついでにご紹介しておきますと、私たちが大切にしていることは、次の3つです!
・スタッフの「やってみたい」を大切にする
・職種を越えて協力する
・本気で働き、本気で楽しむ
家族も含めてあたたかい関係性を築く寿司バトルは、ただのイベントではなく、私たちの組織文化そのものだと感じました。
ちなみに、社長からチラッとイベント予算を組んで頂けるとかなんとかお聞きしちゃいました㊙
寿司バトルは来年もまた開催されるそうなのでとても楽しみです!!
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つくしは一緒に働く仲間を募集しています!
「チームで働きたい」
「職種を越えて協力したい」
「仕事も楽しさも大切にしたい」
そんな方と、ぜひ一緒に働きたいと思っています。
見学だけでも大歓迎です。
次の企画を持ち込むのは、あなたかもしれません!
一緒に、楽しく、真剣に働きませんか?
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